幹事になったので二次会景品の準備をしました

忘年会を開催して早く幹事の重圧から解放されたい

会社の忘年会の幹事をすることに / 二次会の景品の金額や内容を考え購入 / 忘年会を開催して早く幹事の重圧から解放されたい

参加賞のようなものだと考えたら気が楽になったので、その後は500円から2万円のものまでランク付けをして最後にくじ引きを引いてもらうことにしました。
本当は同じ金額のものを渡すほうがいいかと考えましたが、忘年会で無礼講になっているのだから、少しくらいランク別になっても逆に面白いと考えました。
2万円のものはアミューズメントパークのチケットで、500円の物は図書カードということになりました。
全ての二次会景品を購入してから大変だと感じたのは、買いそろえるよりも1つ1つラッピングをしなければならないということです。

お店によっては綺麗にラッピングをしてくれるとこもありますが、そうでないものもあったので、それらは自宅で自分でラッピングをしました。
参加人数が多いので、想像よりも二次会景品が部屋の中を占める割合が多いので、今はとても狭さを感じています。
早く忘年会と二次会を開催して、部屋をすっきりしたいですし幹事の重圧から解放されたいです。

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